ミカエレ

リヴァイ「アッカーマンは俺がもらうぞ」エレン「ふぁ!?」

 

リヴァイ班にミカサ・アッカーマンを迎えることに。戸惑うエレン・・・。リヴァイの目的は!?……

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ミカサ「エレンの心の声だけが聞こえる都合のいい薬を作ってほしい」

 

ミカサに相談を持ちかけられたアルミン。ミカサの頼みで、心の声を聞く薬を作ることに。……

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ミカサ「エレンと恋人になりたい」

 

ミカサがアルミンに、恋の相談...。ミカサの気持ちはエレンに伝わるのだろうか。様々な方法で試行錯誤するミカサ達の結末は。……

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ミカサ「エレンを死なせはしない」 『深い眠り』

 

エレンはトロスト区の作戦中に、頭をぶつけ、深い眠りについてしまう...。長い長いミカサの看護生活が始まった。……

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ミカサ「私はエレンのことが嫌い」

 

突如、ミカサがエレンに「大嫌い」宣言をしていく。戸惑うエレン。一体何が――?……

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ミカサ「胸が苦しい」 『エレンの噂』

 

あるエレンの噂を聞いて、焦るミカサ。アルミンに相談するが・・・……

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ミカサ「家族になるまでのお話」 『ウェディング』

 

ミカサの帰る処が、エレンの家になったときのお話。ミカサは少しずつエレンの家での生活に慣れていく。平穏な日々を過ごしつつあるミカサの新しい故郷。ある日、アルミンにヤキモチを焼いたミカサにエレンが怒り――。エレン、ミカサ、アルミンの過去を補完したミカエレSS。……

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エレン「なんだその頭のリボン」 ミカサ「今日はバレンタイン」 『2年後の君へ』

 

バレンタインの日に、ミカサはある行動に出る。砂糖は高級品で、チョコレートは中々手に入らない。そんな環境の中、ミカサが用意した答えとは、リボンをつけてエレンに気持ちを伝えることであった。2011年の古いSSだが、当時の感覚で作られており、とても優しい気分になる新鮮なSS。……

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エレン「なんだこの本?」 『恋愛物』

   

エレンはとある本を廊下で拾う。本には全く興味を示さない性格のエレンだったが、アルミンに奨められて読んでしまう―。その本に書いてあった内容とは。エレンとミカサのオリジナル純愛SS。……

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