SS(小説)

アルミン「ジャン!君が人類最強だ!」 『器』

   

ミカサが最強の人類リヴァイ兵士長にケガを負わせてしまう。そんな中、アルミンとハンジが画期的なアイデアを出す。ジャン・キルシュタイン、君ならリヴァイの身代わりが出来る・・・!ジャン「無理無理無理!」彼にその“器”があるのか。……

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エレン「絶対に笑ってはいけない調査兵団?」 『お仕置き』

   

若干メタ系なシュールギャグSS。メインの登場人物は、エレン、アルミン、ジャン、ライナー、ベルトルト。彼ら5人にハンジからとある訓練を課される。それは、“決して笑ってはいけない”というルールであった。……

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アルミン「…エレン、なんでミカサの膝の上に座ってるの?」

   

イフストーリー。アルミン主役のSS。アルミンはある異常に気づく。何故か、みんなのスキンシップが激しくなっている。この異常にアルミンは―。……

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ジャン「なんで俺がクリスタと……」 『本心』

   

珍しいペア、ジャンとクリスタ主演のSS。クリスタの立体機動の練習に付き合うことになったジャン。そのジャンが少し怖くて、戸惑い気味のクリスタだったが徐々に打ち解けていく―。……

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ジャイアン「進撃の巨人?」 『二千年後の君へ。』

   

進撃の巨人SSの中でも、超がつくほどの大編名作SS。ドラえもんとクロス。メインの登場人物は、ジャイアンとハンナ。ジャイアンはドラえもんから道具を借りて、空き地へ向かう途中に・・・。……

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エレン「アニが髪おろしたの見てみたくないか?」 『髪』

   

エレンは突然アニの髪の毛を下ろした姿を見てみたいと言い出す。普段、髪の毛を留めているアニにエレンがとった行動とは?アニとエレンが主役のSS。……

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アルミン「ジャン!君がライナーだ!」 『交替』

   

ジャンにライナーの身代わりをやってもらおうというオリジナル小説。ライナーにケガをさせてしまったミカサ。そこで出したアルミンの提案はジャンにとっては苦難の道であった。……

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ミカサ「特に理由のない暴力がライナーを襲った音です」 『辛イナー』

   

ライナーが主役のジョーク系SS。大きな音のたびにやってくるキース教官。しかし、毎度の如く、ミカサがライナーのせいにしてくるのであった。しびれを切らしたライナーは反撃に出る。……

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ミカサ「なんでもエレン券を使いたい」 『もう一枚』

   

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/05/11 04:07:41 ID:v9I6leas0エレン「お、なつかしいなそれ」 ミカサ「大事にとっておいた、いま使いたい」 エレン「おいおいガキの頃のお遊びだろ?」 ミカサ「有効期限はエレンが死ぬまでと書いてある」引用元: ミカ……

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ミカサ「クリスタこの写真どうしたらいい?」 『指輪』

   

ミカサがクリスタの秘密を握ってしまう・・・。戸惑うクリスタ。その秘密とは、クリスタがアルミンに好意を寄せていることであった。ミカサはエレンを、クリスタはアルミンを狙うことによって利害が一致。共同戦線をはるのであった。少数派のクリアル、ミカエレSS……

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エレン「なんだ?みんなソワソワして……」 『見えないもの』

   

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/05/11 15:01:12 ID:JJwEZqaNIエレン「何かあったのか?」 ライナー「お前……知らないのか?」 エレン「えっ」 ライナー「今日の夕食だよ」 エレン「夕食……?」 ライナー「今日の夕食にはな」 ライナー「牛肉が出るん……

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ライナー「アニの様子がおかしい」 『放っておけなかった理由』

   

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/05/10 17:59:15 ID:PjxeUkc2Iライナー「見てみろよ、あれ」 エレン「ああ、また教官にバレないようにうまいことサボってるな」 ライナー「そうじゃねえ」 エレン「?」 ライナー「気にならねえか?あいつサボって一体何……

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エレン「アニをデートに誘って好感度を稼ごうかな」 『四人で』

   

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/05/09 23:47:48 ID:fpFDxc8s0リヴァイ「なんて面してんだよ」 エルヴィン「・・・」 リヴァイ「今回の壁外遠征は大した被害も出さずに迅速に橋頭堡を築けた。上出来だろう」 エルヴィン「まぁ、な」 リヴァイ「これじゃな……

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エレン「ミカサとアニが一騎打ち?」 『試合と勝負』

   

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/05/09 21:50:54 ID:W5hvp0G60エレン「せっかくの貴重な休日の朝だってのに暇な奴らだな」 アルミン「いいから来てよ! もう始まっちゃうよ!」 エレン「だいたいなんであいつら喧嘩してるんだよ」 アルミン「いいから……

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アルミン「エレンってさ…ミカサの事をどう思ってるの?」 『未来の夫』

   

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/05/09 22:03:23 ID:SMKX8CyZ0エレン「嫁」 アルミン「」引用元: アルミン「エレンってさ…ミカサの事をどう思ってるの?」……

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エレン「ミカサ、マフラー臭いよ。洗えよ」 『守るもの』

   

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/05/09 18:57:50 ID:ATkdUL/i0ミカサ「だって。これはエレンに貰ったものだから」 エレン「だからって臭いよ洗ってよ」 ミカサ「絶対に嫌」 エレン(しょうがない。洗濯機とダウニープレゼントしよう)引用元: エレン「ミ……

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エレン「クリスタって小さくて可愛いよな」 『望んだ未来』

   

4: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/05/08 04:43:59 ID:k9OUEJC20 僕の目の前でとんでもない光景が繰り広げられている。 「ほら、あーん」  クリスタが僕の前。エレンの隣に「座っていいかな?」と来たときの ちょっとした高揚感は急転直下で右肩下がり……

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アニ「…エレン」ボソ  『ライバル』

   

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/05/08 21:09:58 ID:hOazM5JX0クリスタ「えっ」 ミカサ「…」 アニ「…何?」 ミカサ「…アニ、何故エレンの名を呟いたの」 アニ「私が?そんなわけないでしょ。バカらしい」 クリスタ「私も聞いたけど…確かに切ない感……

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エレン「アルミン相談があるんだ」 『僕は知らない』

   

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/05/08 22:45:07 ID:0b4Y6Co7Oアルミン「なに?」引用元: エレン「アルミン相談があるんだ」……

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エレン「サシャのことが気になって仕方がない」 『アリ』

   

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/05/06 20:43:59 ID:C5RePMJ00サシャ「なっ!?き、急に何を!?」 エレン「本当なんだって」 サシャ「そんな、本人を目の前にしていわなくても……」 エレン「ほら、またサシャを見ちまってる……」 サシャ「うぅ……そ……

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エレン「アニと組手して怪我したら大変なことになった」 『みんな、ありがとう。』

   

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/04/19 22:51:10 ID:/3GtQQOt0アニ「なんだぁエレン。今日は全然だな」 エレン「あ、アニ。今日は少し調子悪くてさ」 アニ「分かった。なら気合入れてやるよ」 エレン「ぜ、全然わかってねぇ!」 ドンッ エレン「ぐあああ……

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ジャン「合コンしようぜ!」エレン「合コン?」 『表と裏』

   

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/04/22 20:27:56 ID:BjdMx6YR0エレン「なんだよその合コンってのは」 ジャン「男女が仲良くなるための食事会みたいなもんだ…ってオルオさんが言ってた」 エレン「! オルオさんってあのリヴァイ班の!?」 ジャン「そ……

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エレン「なんだこの犬?」 『ブロンド色のワンチャン』

   

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/05/05 11:59:40 ID:otPnibtH0アルミン「うわ~可愛いね…」 エレン「綺麗なブロンド色の毛だな…って舐めるな!」 アルミン「なんでこんなにエレンに懐いてんだろ?」 エレン「知るかよ。初めて見たぞ」 アルミン「じゃ……

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ミカサ「アルミン。ちょっと私の名前を呼んでみて」 『104期しゃべり場』

   

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/05/05 01:41:29 ID:SIxR7vIO0アルミン「は? なんで?」 ミカサ「気になってたの、ずっと。呼んで」 アルミン「いいけど。……ミカサ。これでいいの?」 ミカサ「違う」 アルミン「違わないでしょ!?」 ミカサ「なん……

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エレン「教官の物覚えが悪くなった?」 『キース教官、頭を打つ』

   

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/05/04 20:17:15 ID:nb3vcewxOコニー「あぁ…どうやら頭を打ったらしいぜ」 ジャン「危機管理意識が足りなかったんだ…仮にも教官がよ」 マルコ「お…おいジャン!教官への敬意を…」 ジャン「相変わらずのイイコちゃん……

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エレン「クリスタって確かに可愛いな」 【魔のトライアングル】

   

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/04/25 19:15:11 ID:h0n5jwP70クリスタ「ええ!?」 ミカサ「」 アニ「…」 ジャン「よしっ!!」引用元: エレン「クリスタって確かに可愛いな」……

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ミカサ「エレン…髪にほこり付いてる」 『エレンの匣』

   

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/05/03 21:37:43 ID:O3lcwuWC0夜・食堂 エレン「ん?あぁ、どこだ」 ミカサ「とってあげる…」ブチッ エレン「いってぇっ!?」 ミカサ「ごめん。一緒に髪も一本抜けた」 アルミン「(10本位毟り取ってるよね…)」 ミカ……

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エレン「なんで膝の上に座るんだよ!!」 【怒りのアルミン】

   

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/05/02 14:53:31 ID:37jbYVbv0エレン「降りろよ! 飯が食べづらいだろ!」引用元: エレン「なんで膝の上に座るんだよ!!」……

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エレン「サシャと氷砂糖」  『氷砂糖のお話』 -甘い思い出-

   

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/05/02 20:38:03 ID:MHd5oc8r0 サシャは本当に幸せそうに食事をする。 それはもう幸せそうに。 「うふふ~」  なんて笑いながら。 ここに訓練生としてきてから四年間、 サシャが食事に文句を言ったのを見たことがない……

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エレン「俺がミカサとジャンをくっつけてやる!」【ジャンの告白】

   

エレンと協力関係を結んだジャン。ついにミカサへ告白をする。……

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アルミン「最近ミカサがおかしい」

   

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/05/02 01:10:04 ID:F4/OLZq60エレン「……急にどうしたんだ?」 アルミン「最近ミカサがおかしいんだよ! エレンは気付かないの?」 エレン「は? いや、別にそんなことは感じないけどな」 アルミン「ここ数日を思い出……

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エレン「サシャに食べ物あげて優しく頭を撫でたら懐いた」

   

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/04/25 22:24:23 ID:PfYEAz+v0エレン「可愛い」 ミカサ「・・・」ゴゴゴ ライナー「!?」ビクッ引用元: エレン「サシャに食べ物あげて優しく頭を撫でたら懐いた」……

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サシャ「ゴホッゴホッ」エレン「!?」

   

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/04/30 19:27:50 ID:qimkNFfV0サシャ「うー、身体が重い……」 エレン「……」 サシャ「鼻水も止まりません……」ズズッ エレン「……」 サシャ「誰かぁ~、私を助けてくださ~い」 エレン「馬鹿が風邪を引いてる……だと……

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ミカサ「私はエレンに着いていく」エレン「そうか」

   

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/05/01 23:34:00 ID:pWmAjOX+0エレン(正直めんどくせぇけどまぁいいや) ミカサ「それは承諾ととっていいの?」 エレン「別にいいけど…迷惑かけんなよ」 ミカサ「分かった///」 ミカサ(一生着いていく=結婚) ミカサ(エ……

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エレン「アニが可愛いだと」

   

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/04/27 19:49:45 ID:dDvhjByN0女子寮 夜 サシャ「ん?アニ何かいいことありました?」 アニ「いや、そんなことはないけど」 サシャ「ふーん、そうですか」 アニ「どうして急にそんなことを?」 サシャ「いや、だって…………

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ユミル「なんでお前いつも食うの遅いんだ?」クリスタ「な、なんでいって言われても」など <104期の日常短編SS集>

   

218: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/04/20 23:46:41 ID:MerTDTLD0【ユミルxクリスタ】 ユミル「……おい。クリスタ」 クリスタ「なに?ユミル」モグモグ……… ユミル「……お前、なんでいつも食うの遅いんだ?」 クリスタ「……な、なんでって言われても……

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エレン「なぁ……なんであの時芋を食べたんだ?」サシャ「あの時?」

   

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/04/20 16:02:24 ID:Z+PMSbuM0エレン「なぁ…、前から聞きたかったんだけど」 サシャ「……?なんですか?エレン」 エレン「なんでお前あの時……、芋食ってたんだ?」 サシャ「……?いつの話ですか?」 エレン「あれだ……

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ミカサ「アルミン、惚れ薬を作って」②

   

43: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/04/30 06:26:15 ID:TZZsaqvG0「惚れ薬……?」  昼時。普段なら必ず一緒に行くエレンを先に一人行かせて後、 ミカサは僕に真剣な表情でそう言った。 「そう。アルミンなら惚れ薬を知ってるはず」 「いや、まぁ知って……

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ミカサ「アルミン、惚れ薬を作って」

   

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/04/30 00:22:13 ID:xfMMBbS4iミカサ「いますぐ」 アルミン「え、僕は何でも屋じゃないんだけど……ていうか無理だよ」 ミカサ「あなたが私たちを想う気持ちがあればできる。頑張って」 アルミン(またはじまってしまった……

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エレン「タヌキの奇行種がでたぞ!!」ドラ「!?」

   

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/04/29 22:21:58 ID:N8H2U00+0エレン「全員戦闘用意!!」シャッ ドラ「え!?一体何を」 ジャン「おいおいおい…どうしてここに巨人が入り込んでんだよ」シャッ ライナー「なんなんだコイツは…」シャッ ドラ「き、君達!いきな……

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アニ「そこ退きなよ」 ミカサ「絶対に 嫌 」

   

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/04/18 19:17:46 ID:vtFDQTyk0ライナー「ここ数日なんだが…センパイ方はやたら浮き立ってねぇか?」 アルミン「ライナーもそう思う?」 ライナー「ああ、なんつーかソワソワしてるような感じが」 アルミン「でも女の人……

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ミカサ「ねぇ、アニ……私にもそれ、教えて」 

   

ミカサとアニの対人格闘訓練バトル。勝者は――。……

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ミカサ「エレンのために料理を作ることになった」

   

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/04/28 14:22:51 ID:9RaWwrZ30調査兵団でのある日のこと アルミン「えっ?エレンを振り向かせるためには、どうしたら良いかって?」 ミカサ「うん。エレンに唯一好意を向けてたあの女(アニ)は憲兵団へ行った。    ……

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ミカサ「わたしがエレン好きのヤンデレっていう風潮」

   

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/04/27 21:07:48 ID:CtDhsrWXOミカサ「わたしは面倒な女じゃない」 アルミン「う、うん」 ミカサ「わたしが側にいないとエレンは死に急ぐ。それに寂しがる」 アルミン「そうだね」 ミカサ「わたしもエレンがちゃんと一人……

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ミカサ「最近エレンが冷たい…」クリスタ「え?」

   

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/04/26 20:23:07 ID:mTJAEWQT0クリスタ「そうかな、いつもと変わらないと思うけど…」 ミカサ「ここに来た頃はアルミンよりも私を優先してくれていたのに…」 サシャ(あれ?始めからアルミンの方が仲良かったと思うんで……

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エレン「俺、アニに告白しようと思うんだ」アルミン「えっ…?」

   

1: アニ・レオンハート大好き会員 2013/04/24 20:27:56 ID:8zfUd+BC0アルミン「エ、エレン、もう一度言ってくれるかな?」 エレン「だ、だから…その…まぁ、アニに告白しようかなって…」 アルミン「えっえええええええええええええ!!??ほ、本気なの!?」 エレン「こん……

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